清和旅始


たくさんの書きたいことが頭にあるけど、どうやって述べるのは良いかと分からないわ。

 photo DSC_0517_526F672C_zps852c6e9a.jpg


すべては飛行機の中からかな。隣の外国人は私に向いて話し始めた。ニュージーランドの方なので、色々を紹介してくれた。唇にはリーンがあり、胸には刺青があるけど、けっこう優しい人ようだ。当地の言葉を教えたり、一緒にゲームやったりして、なんとかお兄さんの存在みたい。Aucklandに到着した後で、彼のお姉さんと友達は私を目的地に送ってくださった。
だから、一人の旅が全然こわくなくなったわ~ありがとう♪


Aucklandは都市なので、最初はあまり気に入らなかった。でも、新しい友達を作った後、面白いところをいっぱい遊びに行ってみた。特別な外国風情も触れた。
Aucklandはとても国際だなと思う。異なる国家と異なる肌の色の人たちが平和に集まってる感じ。道で英語、ドイツ語、スペイン語、日本語、中国語、韓国語...いろんな言語を聞いたことがある。やはり移民の都市かな。店で日本人の店員さんと日本語で話してみたXD
人文のところだかろ、博物館や天文館やギャラリーなどいっぱい行って見た。

 photo DSC_0150_526F672C_zps0ed02770.jpg

 photo DSC_0177_526F672C_zps6733c84e.jpg

Garden Eden

 photo DSC_0180_526F672C_zpsf2b6ec1f.jpg

 photo DSC_0216_526F672C_zpsbf0d41ec.jpg

One Tree Hill

 photo DSC_0226_526F672C_zps1812089f.jpg

 photo DSC_0316_526F672C_zpsd3c796cd.jpg

 photo DSC_0318_526F672C_zpsb2a1366f.jpg

 photo DSC_0341_526F672C_zps7c531f8a.jpg

prince Williamとduchess Kateを見に行ったw

 photo DSC_0368_526F672C_zps6a22e793.jpg


私はずっと一番北端に行きたかったので、BBHで知り合ったPennyを誘って、一週間の後は一緒に北に出発した。まずはKarikari of the far northというところでhelper exchangeをすると決まった。その前はPahia, Kerikeri, Mangonuiという地方に泊まったり乗り換えたりしてた。

Pahia
 photo DSC_0376_526F672C_zps2798a76e.jpg


Karikariはほんまに小さいところわ!車がなくてすごく不便だった。警察の車に乗って海辺のKarikariに着いた。
あそこでの生活はとても美しかった、今思い出してもそう思ってる。海の景色が見える洋式木造小屋に泊まって、陽光が良かった時、バルコニーに座って本を読んだり音楽を聞いたりしてた。helper exchangeなので、毎朝起きて2,3時間働いて、ほかは自由だった。カヤックも借りてやってみたXD

 photo DSC_0417_526F672C_zpsd16a7a20.jpg


なんかね、小さい船で湖の上に漂うのは昔からの夢だ。そして夢をかなった。海の上、カヤックの中で横になって、目の前は綺麗な空、耳の中は海の歌声、時々は足を水に入れて・・・

 photo DSC_0467_526F672C_zps732468f2.jpg


ニュージーランドの一番北だと言われるCape Reingaにも行った。大雨の日だった。四国での時みたい、また髪から靴まで濡れた。。でもやはりCape Reingaが大好き!童話みたい。朝日の時きっとすごく美しいでしょう。

 photo DSC_0446_526F672C_zpsae3ae1a3.jpg

 photo DSC_0447_526F672C_zps32485870.jpg


Kataiaという町の中古店で大好きな本も見つけた。1974年バージョンの「Gone with the Wind」。
後はドイツの仲間と一緒にご飯を作ったりdvdを見たりした。

 photo DSC_0487_526F672C_zps0e97c6c0.jpg

 photo DSC_0488_526F672C_zpsf598eec7.jpg

 photo DSC_0489_526F672C_zpsd278db8c.jpg

 photo DSC_0497_526F672C_zps8d759060.jpg

 photo DSC_0498_526F672C_zpse85f0187.jpg

 photo DSC_0499_526F672C_zps13adb7c8.jpg

 photo DSC_0501_526F672C_zps880501a1.jpg

 photo DSC_0503_526F672C_zps2674739f.jpg

 photo DSC_0510_526F672C_zpsf7e19a5b.jpg


北で二週間を過ごした。Pennyはしばらく帰国しなきゃので、私一人の旅また始まった。
陽光海岸から離して、オークランドに乗り換えて、中部高原の雪山が見えるOhakuneという小さい町に着いた。お金をつめるために、今度はOhakuneのmotelでhelper exchangeするつもりだ。

 photo DSC_0535_zps9388e655.jpg

OhakuneはTongariro国家公園の南の門だといわれそうだ。どうしても国家公園に行って見たかった。Motelの管理人Dennisは当地のバスを連絡してくださった(天気が良い時のみあるshuttleだから)。
そして5月4日の朝6時私は起きた。早速に必要なものを準備してmotelの前に待った。小さいバスが来て、でも運転さんが私を見たとたんに、「あなたを連れて行けませんね」と言った。。その原因は、私の靴だったorz

登山靴が重いので、ニュージーランドに持ってこなかった。身の回りに唯一の運動靴はconverseスニーカー。。
「また来週行きましょう。あの靴はだめですよ。昨日は登山の人が失踪したことがあります。」と運転さんが言った。
「来週は雨だと聞きましたけど・・・行かせてください。。私はあそこに行ったことがあるルームメートがいる。今すぐ彼女に借りてもいいですか、そして私を連れて行ってください」と私が頼んでみた。
「じゃ後でまたあなたを迎えに来ますね!」

だから慌てての私は宿に戻ってフランス人のルーンメートを起きさせて、「登山靴を借りてください」と願ってみた。。///
そして後は他人の靴でバスを乗った。。w

運転さんは私のことを心配して、Tongariro Alpine Crossingの入り口でまた私と線路と時間を確認した。ありがとう~

それからは忘れられない思い出になった。山地や雪山や火山などを七時間跋渉した。壮麗な自然の景色に感動されたわ。

 photo DSC_0632_526F672C_zps5953ab77.jpg

 photo DSC_0670_zps52b52b3c.jpg

 photo DSC_0671_zps250b54cd.jpg

 photo DSC_0676_zpse4dbc54a.jpg

 photo DSC_0678_zpscf9ef040.jpg

 photo DSC_0679_zpsd5de8a55.jpg

 photo DSC_0682_526F672C_zpse138723e.jpg

 photo DSC_0688_526F672C_zps3602e37c.jpg

 photo DSC_0690_zps1c0c588c.jpg

 photo DSC_0691_zps8baf0c93.jpg

 photo DSC_0701_zps74684f4f.jpg

 photo DSC_0703_526F672C_zps87cfb6ae.jpg

 photo DSC_0707_zpscdc4bcb3.jpg

 photo DSC_0711_526F672C_zps047c1af0.jpg

 photo DSC_0720_zpsdb1e2af1.jpg

 photo DSC_0758_526F672C_zpsa2b3f098.jpg

 photo DSC_0766_526F672C_zps719d8d08.jpg

 photo DSC_0783_526F672C_zps97b9b4e3.jpg

火山が大好き大好き!!

午後4時は時間通りに出口に着いた。運転さんは「Hey you!」と嬉しく呼びかけた。
「i'm back! alive!」と私が笑ったXD
靴の建議ありがとう!命を救われたわw
登山靴を貸してくれたフランス人のルームメイトにも大変ありがとう(>_<)


この前もTongariro国家公園の範囲内のold coach roadに数時間ハイキングした。夕方は美しすぎて、帰るべきな時間も忘れちゃって、道がどんどん真っ黒になった。一人で原野の中をドキドキ歩いてた時、奇跡にある車は身の回りに止まって、「あなたは大丈夫か」と聞かれた。警察だった!orz
そして親切な警察は私をmotelに送ってくださったXD

 photo DSC_0547_526F672C_zpse4454a81.jpg

 photo DSC_0548_526F672Cs_zps9688aa69.jpg

 photo DSC_0575_zps2d88684f.jpg

 photo DSC_0588_526F672C_zps413842be.jpg

 photo DSC_0592_526F672C_zpsc04bd811.jpg

 photo DSC_0598_526F672C_zps1d09cc53.jpg

 photo DSC_0617_526F672C_zps4ecd5256.jpg

 photo DSC_0796_526F672C_zps80d21a02.jpg

 photo DSC_0797_526F672C_zps6d2b9f00.jpg


二週間を渡って、再出発。Rotoruaのvolunteer仕事(helper exchange)を見つけて、また荷物を負ってから長距離バスに乗って移動した。

道で「hi」を呼びかけてくれる人たちが好き。気持ちも明るくなるw
どうなるかな、勇気を出すわ。

2nd April - 12th May

 photo DSC_0631_526F672C_zpse177a7fb.jpg


发表留言

Secre

about

s2

Author:s2
let's travel together :)

recent entries
recent comments
month archives
categories
search
add to be friends

和此人成爲好友