三月の別れ


 photo DSC_0923_526F672C_zps97a2451d.jpg

たまには三次元のことを少し書きましょう。


3月12日。

 photo DSC_0826_526F672C_zps5c567c8d.jpg

Tei, YaelといっしょにReimaの展覧会を見に行くつもりだったが。
その前、Teiに聞いて:「私は火曜と木曜は時間がしかないので、私たちはいつあそこに行ったほうがいいの?」
Tei:「じゃ、火曜日にしよう」
そしてReimaに:「how about Tuesday?」
Reima:「ok!」

 photo DSC_0808_526F672C_zps04dc674c.jpg

展覧会のところに着いた後に、ドアはCLOSED...
あ・・・そうだ、火曜日は展覧会の休みの日だとわかった。。私とTeiは全然気がつからなかったorz(すいません。。
Reima自分もすっかり忘れちゃった。。(オイオイ= =

しょうがないわ、散歩したり、ほかのカフェに行った。
そして、いろいろたくさんしゃべった。

再会は本当に楽しかった。

 photo DSC_0797_526F672C_zps79a0f253.jpg

暖かい午後の14:23。

 photo DSC_0827_526F672C_zpsf4a81a3f.jpg


 photo DSC_0832_526F672C_zpsa8cf3676.jpg

(なんか、人物のポートレートはこのブログとすごい違和感...

スナップし続け。

 photo DSC_0815_526F672C_zps706364bb.jpg


四人はこの世界の違うところから来たので、未来はこんなふうに全員再会の機会多分はないかしら。

as Reima said, "we were thrown into a dream called 'Kyoto'"
and then there's a day we have to wake up.

 photo DSC_0842_526F672C_zps44b965be.jpg


帰る道で、皆のハグをもらった。安全感だった。

 photo DSC_0837_526F672C_zpseddc4127.jpg


3月25日。

大風の夜にYaelと会った。
彼女の飛行機は翌日。

カラオケに行った。

去年の春に、Yaelは教室に入ってそばに来て、could i sit hereと私に聞いて。その場面はまた覚えてる。
always hung out together, spent hours in bookshop or cafe...宿題、冗談、漫画...

帰った後で、Yaelがくれたプレゼントを一つ一つ開けて...「私にとって今日は全然さよならじゃないわ」と書いてくれた。

そして体の水分10%は涙になってた。


 photo DSC_0901_526F672C_zps5c1a69ef.jpg


前日Teiは大阪に引っ越した。


この前、3月8日。

「きみと一緒にプリクラしたいから、来たよ。きみ帰ったらぼくも帰る。」
大感動だった!!T T
横断歩道で、TeiとYaelの真ん中に歩いて歩いて。そして彼らの腕を抱きついてXD
どうしてもう一年だ。どうして一年しかない。

「あなたのまちへ行ったら、一緒に飲もう。」
「ビデオは削除しないよ。一年の後ぼくは検査する。」
「来年はあたしの国に来てね。」

ありがとう。


 photo DSC_0897_526F672C_zpsb589619b.jpg
3/25

 photo DSC_0922_526F672C_zps76c5b138.jpg
3/30


も一度桜見たいので、私しばらくここにいる。また数ヶ月の時間くれて、そして私も未来へ突き進む。


 photo DSC_0902_526F672C_zpsdaf21098.jpg


さあ、四国へ。


about

s2

Author:s2
let's travel together :)

recent entries
recent comments
month archives
categories
search
add to be friends

和此人成爲好友